発注~納品までの流れ

校了までの詳細

ひとつの案件が完了するまでの流れは以下のようになっています。

1.対応可否の確認

2.対応可能な場合受注、作成(対応不可の場合は1に戻る)

3.納品

4.修正依頼

5.修正納品(校了)

1. 対応可否の確認

ジャンル、適性などを考慮し、各ライター様に最適と思われる案件をご提案します。メールが届いた際には、お手数ですが必ず対応可否をご回答ください。
※2日以上ご回答いただけない場合、案件はキャンセルとなります

2. 対応可能な場合受注、作成(対応不可の場合は1に戻る)

対応可能の旨をご回答いただいた時点で、契約が成立します。対応可否の確認時にお送りしているレギュレーションを遵守して記事の作成をお願いします。

3.納品

作成が完了したら、担当者へメールで納品をお願いいたします。指定の納期より前であれば、いつでも納品していただいて構いません。逆に指定の納期を過ぎた場合、報酬の減額対象となる可能性がありますのでご注意ください。
なお、ファイル名は発注時から変更しないようにしてください。

納品が完了すると、修正依頼よりも先に、次案件の対応可否の確認をさせていただく場合があります。

4.修正依頼

ご納品いただいた記事に不備があった場合、修正を依頼する場合があります。ご連絡後速やかに修正をお願いいたします。
修正が発生する主な理由に関しては以下をご確認ください。

修正が発生するケースの紹介

修正理由は、リストかメールで必ずご説明しますので、修正理由をクリアするような形でご修正いただければ結構です。
修正依頼はご納品から極力早いタイミングでご連絡いたしますが、チェック工程の関係上、1週間以上間が空いてしまうこともあります。あらかじめご了承ください。

修正依頼は正当な理由がなくても辞退できますが、減額、もしくは非承認(支払いなし)となることもあります。

5.修正納品(校了)

修正稿をお送りいただき、内容に問題がなければ校了となります。